運用を支えるためのログを出すにはどうするか?

講演情報

タイトル

運用を支えるためのログを出すにはどうするか?

概要

「ログは重要」

そんなことは、皆さん分かっていると思いますが、色々出すべきポイントや何を出せばいいのか考えることが多くて後回しにしがち。 そんな後回しにしがちなログについて、サーバーサイドのアプリケーションを中心に話します。

アプリケーションは基本的に開発のライフタイムよりも運用のライフタイムは長いです。 そのため、ログがしっかり設計されていないと必ず運用で困ります。

そこで本セッションでは、運用に困らないためにも、自分が書いたダメなログの例を挙げながらどういう風に改善に取り組んできたかに加え、 ログの出すべきポイントやどういうログを出すべきかについて発表します。

想定している聴講者層

どういうところでログを出せばいいか悩んでいる人

カテゴリ

その他

難易度

初級者向け

種類

初心者枠 (45分)

言語

日本語

講演者情報

齋藤将也
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Javaプログラマ。仕事ではSpring Bootをメインに触っています。 Spotbugコミッタらしいです。